- みんなの評価 : -
- スキンケア(ラディーナ シリーズ)

アルマード ラディーナのシリーズより。
モイスチャークリームに関するレポートです。
アルマード ラ ディーナ モイスチャークリーム
ラディーナ モイスチャークリームとは?
ゲルのように柔らかいテクスチャーな保湿クリーム。
配合したスクワラン(保湿成分)が、うるおいを肌に閉じ込める!
卵殻膜(保湿成分)も配合され、よりお肌にハリとツヤを与えます。
自社の厳しい基準をクリアしたヒアルロン酸(保湿成分)を2種類、天然由来の海洋性コラーゲン(保湿成分)を2種類配合、お肌の表面だけでなく、角質層までうるおいがしっかりと浸透。
肌本来の保水力を整えます。
夜のお手入れだけじゃなくて、チェルラーなどのリキッドファンデーションの下地としても◎
鉱物油・合成着色料・合成香料・アルコール・パラベン 不使用
成分
水、グリセリン、スクワラン、BG、ダイマージリノール酸(フィトルテリル/イソステアリル/セチル/ステアリル/ベヘニル)、ステアリン酸水添ヒマシ油、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、1,2-ヘキサンジオール、加水分解卵殻膜、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、ジメチコン、ポリソルベート60、イソステアリン酸ソルビタン、キサンタンガム、フェノキシエタノール、バラエキス
既存ブランドとの違い
アルマード社の既存のブランドとの違いは、卵殻膜に加えさらに2種類のコラーゲン(低分子、高分子)を配合、プラス2種類(これも低分子と高分子)のヒアルロン酸も配合しているというポイント。
低分子は肌の奥深くまで浸透、高分子は肌の表面にとどまるので、より、お肌全体をケアする事が可能になっているのです。
使ってみました - 口コミ
テクスチャー、使用感

商品説明にあるとおり、少しふわふわした感じ(ゲルのように~との文言がありました。)のテクスチャー。特にこれといった特徴のあるテクスチャーではないので、わりかし使いやすいかな~っと。
以前、ラディーナのスキンローションなどの記事でも書いたのですが、私の場合、ラインで使った時に(もちろん単品でも十分実力あるとは思うのですが。)ジリジリと、でも確実に肌の状態が良くなりました。

オーディ(アルマードの既存ブランドで、やはり同じく卵殻膜が入っています。)も大好きなのですが、テクスチャーだけで言うとラディーナの方が好きかも。モロモロが出ないので、お化粧前にも結構プリっと使えますし。
成分のお話になると、また別なんですが。
オーディのモイストクリームには最新のビタミンC誘導体が入ってるから、シミとか気になる人はそっちがいいかな~とかね。

でも、いつも書いていることなんですが、私はアルマード社の卵殻膜さえ入っていれば、大丈夫、実力十分!だと思っているので、「どのブランドにしよっかな~っ、どれでもいいんだけど」って迷っている人は、SALEとかで安くなっているものを購入するのでOKだと思いますよ。
もっと詳しいテクスチャー、成分の違いなどは以下の記事を参考にしてみてください♪
⇒オーディ モイストクリームはねっちり保湿
⇒オーディ モイスチャークリームはクセがなくて使いやすい(オーディの旧バージョンクリームですが、現在も購入可能です)
変化が・・・
最近はお仕事の関係で、いろんな化粧品を次から次へと使用していたのですが・・・。
やっぱり改めて卵殻膜コスメをじっくり使いたいと思い、ちょっと継続して、1本にしぼって使用してみました。
もちろん顔の肌の調子もかなり良いのですが、自分なりに「おぉぉ!」ってビックリしているのが、手の甲が異常にキレイになってきたこと・・・。

右:手の甲の超アップ!アルマードの他ブランドのシャイニングパウダー という商品レビュー用写真の使いまわし(笑)だからキラキラしているのだ;
顔のスキンケア後、手のひらに残った化粧水や美容液、クリームで手の甲をマッサージケアしていたのです。なんだかキメが整って色白になってきたのだ!ほんとに!!

点線の丸の部分にご注目。
え~っと・・・私も一応まだ若い(と自分では思っている)乙女なので、本当はこんな事書くのも嫌なのですが、手の甲に小さなシミができ初めて悩んでいました。医学的に言うと老人性色素斑てヤツですよね・・・?
これが目立たなくなってきたような気もするのだ。
もちろん顔にも良い事が起きているだろうけど、とりあえず手の甲の変化にビックリしちゃってる最中です。
改めて卵殻膜に惚れ直した次第です。
アルマード ラ ディーナ モイスチャークリーム
































































RSS を購読する