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- メイクもの(ラディーナ シリーズ)

加水分解卵殻膜がたっぷり配合されている、最強の美容液ファンデ、アルマードラディーナ リキッドファンデーション。
今回はコレを、「もっともっと贅沢なモノにしてやろうかい !! 」という事で、美容液を混ぜてオリジナルコスメを作ってみた様子をレポしようかと。
使ったのはコレ ↓
同じ会社(アルマード)の別ブランドの美容液 スーパーオーディです。

アルマードの2大人気商品(もう1つは、TO2っていうサプリメントです。)の1つで、これでもか!というくらいに加水分解卵殻膜が入っているものなのだー。
アルマードラディーナ リキッドファンデーション(商品ページ)
そもそも加水分解卵殻膜とは?知らない方はコチラをご覧下さい。
美容液と混ぜて・・・手作り オリジナルファンデーション
で、レシピというか作り方というか・・・は、もうわざわざ書くまでもないくらいにカンタンで、前述したとおりリキッドファンデに卵殻膜美容液を混ぜるだけ・・・です。
混ざりにくいですが、手のひらで温めながら練る感覚で作ると上手くいく。

↑ わたしはもう、今日は薄化粧でよいかしらん?という日なんかは、↑ こんな風に1対1くらいの割合で混ぜちゃう !!
メイクなのか、スキンケアなのかわからないレベル !!
さすがにここまで美容液の割合を多くすると、かなり混ざりにくく、そして肌につけても ↓ こんな風にホロホロになってしまうのですが、実はコツさえ覚えたらワリと綺麗に肌に密着してくれます。

コツなんですが、指でつける・・・というよりはもう手のひら全体でプッシュしながら肌に押し広げる感覚。
小鼻などの細かいところは、「ファンデーションを肌から擦り取る」くらいの感覚で指を動かすとよい感じ。
あ、もちろん、美容液の量をもっと少なくすれば、もっともっと使いやすいものが出来上がりますからご安心を。
というか逆にちょうどヨイ割合を覚えれば、通常のラディーナ リキッドファンデーションよりも機能性までアップしてしまう(なんというか、肌への密着度があがるのですよ。そんでしかも保湿力ももちろんあがりますしね。)という最高のモノが出来ます !!
一度お試しあれー。
アルマードラディーナ リキッドファンデーション
ラディーナ リキッドファンデーションとは?
卵殻膜(保湿成分)と美容成分効果で、メイク中でもお肌をいたわる、リキッドタイプのファンデーションです。
卵殻膜(保湿成分)がハリとツヤを与え、3種類のセラミド(保湿成分)が乾燥からお肌を守ります。
タルクの代わりに使用したタナクラクレイ(海泥)が、日中もパックをしているようなうるおい感を与えます。
大小様々な微粒子がお肌の凹凸に密着。光の乱反射を利用して、使う方の肌色になじみ、気になるシミ・しわ・くすみを自然にカバーします。
オールシーズン対応で、化粧下地不要。
SPF18 PA++ 紫外線吸収剤不使用
鉱物油・合成香料・合成着色料・石油系界面活性剤・アルコール・オイル・パラベン 不使用
主成分
シクロペンタシロキサン、水、グリセリン、BG、セチルジメチコンコポリオール、1,2-ヘキサンジオール、トリメチルシロキシケイ酸、硫酸Mg、(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー、ラウリルPEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、クオタニウム-18ヘクトライト、加水分解卵殻膜、ヒアルロン酸Na、フェノキシエタノール、タナクラクレイ、カルボマー、キサンタンガム、セラミド1、セラミド3、セラミド6Ⅱ、フィトスフィンゴシン、コレステロール、ラウロイル乳酸Na、アセチルへキサペプチド-8、アセチルテトラペプチド-5、ミルシアリアデュビア果実エキス、アセロラエキス、テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル、ジメチルシリル化シリカ、コンドロイチン硫酸Na、アテロコラーゲン、バラエキス、酸化チタン、マイカ、酸化鉄、ジメチコン、水酸化Al、ステアリン酸

































































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